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【大学生必見!】楽にレポートや論文課題を作成する裏ワザ

プロフィール
この記事は約9分で読めます。

おはよう、こんにちは、こんばんは、たつごん(@tatsugonblog)です。

本記事をご覧いただきありがとうございます。

困る大学生
困る大学生

大学のレポートとか論文の課題が面倒くさいし、バイトやサークル、友達と遊ぶことを優先したいんだが、何か簡単に作成する裏ワザみたいのってないのかな…。

今回はこんな悩みに回答していきます。

本記事はこんな方向け
  • 楽してレポートや論文を書きたい人
  • 大まかなレポートのテンプレを知りたい人
  • 単位さえもらえればいいと思ってる人

大学レポート=意味ない、面倒くさい

かく言う私も大学生だった頃は、論文やレポートは面倒くさいものだと思っていました。正直、教授の話を聞いても意味ないなぁなんて思ってたり…(笑)

大学の授業を受けるくらいなら本をたくさん読んだ方がよっぽど学びになるまで考えていました。授業終わりの出席レポートは最悪でしたね(笑)

全く話も聞いていないし、そのせいで書く内容もないため困ったりするときがありましたそんな中、私が実践していた上手くレポートを書くコツをまとめてみました。

たつごん
たつごん

オラはひねくれものだったから、ちゃんと話を聞いてレポートを書くんじゃなくて、いかに楽にレポートを書くかを考える方を選んだよw

具体例をもとに、論文としての最低限のレベルに書き直すための大切な視点が示されていた!

情報を集めよ⇒纏まとめつつ考察せよ

実際に、上記の3ステップで論文やレポートはカンタンに書けちゃいます。

まずは、レポート・論文テーマに合った情報をとにかく収集しましょう。上手く書くためにもまずは色々な情報(=文章)を集める必要があります。

とにかく簡単に済ませたい人ならWEB上に上がっている情報をたくさん集めてください。あまり情報が集まらない場合は図書館で論文や本をコピーして持ち帰りましょう。

たつごん
たつごん

沢山情報を集めないと意味がないぞ!オラは基本WEB上の情報をタブにたくさん保管してたぞw

情報収集が完了したら次はステップ2「まとめる」です。こちらは集めた情報を論理的な文章構成になるようまとめつつ、自分の考察を挟んでいきます。自分の考察は別にちょっとでもいいです(笑)

ある程度まとまっている風に見えてきたら、作業は完了です。結構いい文章ができたのではないでしょうか。

罪悪感を感じる必要はありません。あなたはたくさんの情報を集め、自分の考察を入れたレポートを作り上げました。

それに、この方法をしてもかなりの情報を無意識のうちにインプットしていたりもするので全くの学びになっていないというわけではありません。

上手に”引用”せよ←最重要

大学の出席レポートではこちらの方法は使えないかもですが、ほかのレポートや課題論文、研究論文でさえ、こちらの「テーマに沿った引用をしたら考察する」を繰り返していけば、簡単に単位をもらえる文章を作成できます。

この著書、○○には「現代の若者間で読書離れが進んでおり、半数の若者が月に1冊も本を読まないという。これは社会全体に悪い影響を及ぼすに違いない。」

私はこの考えに反対である。さらに、著書○○では「以下省略・・・である」という考えを示している。

現代ではスマートフォンを大半の人が所持しているという状況下で、本だけでなくWEB上から色々な情報を手に入れることができる。このような時代だからこそ若者は読書という手段からでなく、新たなツールから情報を得ようとしているため読書量が減っているのではないだろうか。

私なりに「以下省略」はありつつも、レポートっぽいことを書いてみました。上記の文章で私が自ら書いた部分はどこでしょうか。下に赤マーカーで引いてみました。

この著書、○○には「現代の若者間で読書離れが進んでおり、半数の若者が月に1冊も本を読まないという。これは社会全体に悪い影響を及ぼすに違いない。」

私はこの考えに反対である。さらに、著書○○では「以下省略・・・である」という考えを示している。

現代ではスマートフォンを大半の人が所持しているという状況下で、本だけでなくWEB上から色々な情報を手に入れることができる。このような時代だからこそ若者は読書という手段からでなく、新たなツールから情報を得ようとしているため読書量が減っているのではないだろうか。

はい、ほぼ下の部分だけですね(笑)他は引用分で伸ばし放題です。※引用をした場合、それがばれてしまうというケースも大学によってはあるみたいなので注意が必要です。信頼できる先輩や友人に聞いてみるが得策です。

”レポート・論文とは何か?”から”この論文はこう書く!”というレイアウト例
なども細かく書かれているので◎

文字数を伸ばしたいなら、参考文献・改行を活用せよ

これは「ズルい」という意見が飛び交うかもしれませんが、参考文献や改行をすることで文字数やページ数は少しずつ伸ばすことができます。

疑問に思ってる人
疑問に思ってる人

そんなんで文字数増やすことできるの?

はい、できます。さらにある方法を使えば…w

参考文献とはあなたが論文を読むうえで活用した著書やWEB上のリンクを載せる場所です。

たつごん
たつごん

読んでなくてもそれ関連のテーマの本や論文なら掲載してもバレなくね…?

これを活用している人は大学生の中で非常に多いとみています。なぜなら、コピペでもなく引用文ばかりというわけでなく、バレずらいからです。

そもそも教授は自分たちの研究に力を入れたいわけで、学生たちには自分の研究内容をただ話して講義が終わったら自分の研究に力を入れる教授が多いです。

つまりは、レポートを読んでいる教授でも参考文献とレポート内容を参照している教授は少ないというわけです。

なので、この方法は結構使えるものだとお分かりいただけるかと思います。

まとめ:決して勧めてるわけじゃない

もしかしたらこの記事をお読みになった方は「私もやってみよー」とか思うかもしれませんが私はただ経験談を述べているだけです。

私は大学をすでに卒業済みですし、証書も学士もいただいてます。

今回ご紹介した方法はリスクを伴うことは間違いないので、みなさんもバレない程度でやることをお勧めします

当たり前のように伝わらないし、動かすことなんてできない。
そのためのポイントをあらゆる視点から伝えられていてとてもわかりやすかった!
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